https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7c87278e41a04cf03482c005aafa3a542130d860
創業57年、朝5時まで営業…人が絶えない“一口で通う理由がわかる”オロチョンラーメン
■新宿駅の『利しり』さんにお邪魔してきました。
新宿・歌舞伎町の奥、いわゆるホテル街にひっそりと佇む一軒。創業は1969年。半世紀以上の歴史を重ねながら、いまも朝5時まで灯りが消えません。深夜でも人の流れが途切れず、気づけば店内はほぼ満席。目当ては、真っ赤なスープが印象的な“オロチョンラーメン”です。
ひと口すすって、その理由がわかりました。
雑居ビルの一角にあるその店は、派手さこそないものの、どこか引き寄せられる空気があります。時間帯を考えれば並びがなくても不思議ではありませんが、それでも客足は途切れません。扉を開けると、どこか昭和の香りが残る空間。カウンター中心の店内は、ラーメン店というよりも昔ながらの居酒屋のような雰囲気です。
メニュー
おつまみメニューも並びますが、アルコールは瓶ビールのみ。この潔さも含めて、どこか懐かしさを感じさせます。まずは瓶ビールを2本と沢庵。ラーメンが来るまでの時間を、ゆっくりとつなぎます。
注文は、みそオロチョンラーメン。麺はかため、辛さは最大9倍まで選べますが、今回は2倍に。そこに温玉とメンマを追加しました。
ビール
ビール中瓶600円
この前にたらふく飲んだにもかかわらず、やはりラーメン屋では瓶ビールが飲みたくなります。昭和の空気が残るこの店では、なおさらその気分が強くなります。おつまみ
沢庵400円
お供に沢庵を注文。シンプルながら、ほどよい塩気がビールとよく合います。締めのラーメンを待つ時間に、ちょうどいい一品です。ラーメン
みそオロチョンらーめん1,400円+めんま250円+温玉150円
運ばれてきた一杯は、大盛でもないにもかかわらず巨大などんぶり。思わず声が漏れるほどの迫力です。真っ赤に染まったスープの中央には温玉が鎮座し、その周りを覆うようにたっぷりのメンマ。立ち上る香りは刺激的でありながら、どこか食欲をくすぐる奥行きも感じさせます。
麺リフト
オロチョン定番のちぢれ麺は、個人的には硬めが好みです。この日の茹で加減は絶妙で、スープをしっかりと持ち上げながらも歯ごたえが心地よく感じられました。スープ
味噌ベースのオロチョンは、今回は2倍で注文。じんわりと汗がにじむ程度のちょうどいい辛さで、3倍以上になると一気に表情が変わりそうな印象です。見た目はパンチのある一杯ですが、ただ辛いだけではありません。実はこのスープ、隠し味にすっぽんのエキスが使われているそうです。その影響か、コクに丸みがあり、後味にどこかやわらかさが残ります。
トッピング
キクラゲ、キャベツ、ピーマン、ネギなど、まるで野菜炒めを思わせる具材のボリューム。これがスープと合わさることで、食べ進める手が止まらなくなります。追加したメンマの存在感も抜群で、温玉を崩せば一気にまろやかさが広がります。この組み合わせは正解でした。
卓上調味料
ブラックペッパーと一味のみというシンプルな構成です。途中で一味を軽く足してやると、辛さの輪郭が引き締まり、最後まで飽きずに楽しめます。深夜でも人が絶えない理由は、この一杯にありました。派手さはないものの、どこかクセになる味わいと、この場所、この時間にしか出せない空気感。気づけばまた足を運びたくなる、そんな一杯です。
店舗情報
所在地 東京都新宿区歌舞伎町2-27-7
アクセス 新宿駅徒歩8分
座席数 カウンター7席4人掛け4卓
定休日 日祝
営業時間 18:30〜翌5:00
ちゃんとしたとこ行っとけ
行方不明者なんだから好きにしてええで
煮るなり焼くなり
まあラブホ山程あるけど
ネカフェやろ
トコジラミすごいし
道に落ちてるパン食えますかってっ話だよ
段階を踏んでいけそうならいこう
赤セク
現実はなんとか人語で意思疎通できる動物か、
リアルみいちゃんみたいなのばっかりやで
滅茶苦茶臭いし(洗っても落ちないとの事)
病気こそ貰わなかったけど、しょうもない話延々聞かされるし
何かあると警察呼ぶとか言われるし
普通にデリ呼ぶかソープ行く方が全然マシと言ってたな
近づきたくもないわ
臭そうじゃなくて臭い
まあ
例えば松本とかだと清純なやつを何とかしたいと考えてるだろうから
擦れてるとか体験人数多そうな奴はスルー思想
>>1みたいなスレタイみたいの奉公し画の奴がいたとしてどうおもうかしらんけど



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