ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領が創設から1年に過ぎないウクライナ無人システム部隊(USF)が、ロシアの標的に約400億ドル(約6兆4,100億円)に達する被害を与えたと発表した。ゼレンスキー大統領は10日(現地時間)の夕方、国民向け演説でこのように明らかにし、「無人システム部隊の日」を記念日として定める法令に署名した。
ウクライナ軍事専門メディアのディフェンス・エクスプレスの報道によると、この日ゼレンスキー大統領はUSFを他の複数の軍隊の模範例として挙げ、全面戦争期間中にウクライナ軍のドローン(無人機)能力が急速に発展した点を称賛した。彼は特に「中距離攻撃」作戦を強調したが、これはウクライナのドローンがロシア軍の占領地域全域にわたってロシアの軍需物資を集中攻撃する作戦を指す。
実際、この作戦によりウクライナの作戦範囲は大きく拡大した。過去ドローンは主に最前線の偵察および短距離攻撃に配備されていたが、現在はロシアが占領した地域だけでなく、ロシア本土の奥深くにある補給網や弾薬路、指揮所、輸送インフラを混乱させるのに活躍している。
お前ら何年ロシアが終わるって言ってんだよ😂😂😂
トランプか?笑
6腸とか国レベルだと大した金額じゃない
ウクライナ軍はこの1カ月で、ロシア軍が新たに占領した地域を上回る規模の領土を奪還した。これはウクライナが2023年に反撃に出た後、ロシアが純粋な領土損失を記録した初めての事例でもある。ウクライナ軍当局によると、ロシア軍は5月にウクライナ領土約130?を占領したという。これは4月に占領した150~160?よりも減少した数値だ。同じ期間、ウクライナ軍は約250?に達する地域でロシア軍の陣地を奪還または排除し、約120?の優位を確保したとされている。
6/12(金) 7:36配信
ロシアの「鉄壁の安全神話」が揺らいでいる。プーチン大統領が国内外の要人を招いて威信を誇示するはずだったサンクトペテルブルク国際経済フォーラムの開幕直前、ウクライナ軍の長距離ドローンが同市周辺の軍事・エネルギー施設を攻撃したのだ。
戦況の停滞、軍上層部への大規模粛清、そして急速に失速する経済――。表向きには勝利を語り続けるプーチン政権だが、その足元では軍事・政治・経済のあらゆる領域で綻びが広がっている。なぜロシアは「自国第2の都市すら守れない国」になったのか。最新の戦況分析や現地報道から、その実態を読み解く。

ロシアは自国第2の都市すら守れない事実を世界に生中継
ロシア、第2の都市・サンクトペテルブルクに黒煙が立ち上ったとき、プーチンが築き上げてきた虚構は、崩れ落ちた。
2026年6月初旬、サンクトペテルブルク国際経済フォーラム。クレムリンがグローバル・サウスに向けて「ロシアは健在だ」と誇示するはずだった舞台で、開会の朝、ウクライナの長距離ドローンが市内の石油ターミナルと近隣のクロンシュタット海軍基地を直撃した。
英ガーディアン紙が6月3日に報じたところによれば、ウクライナ国境から1,100キロメートル離れたこの都市で、プーチンが基調講演を行う会場のわずか10マイル上空を黒煙が覆い尽くした。
ドックで修理中だったバルト艦隊のコルベット艦「ボイキー」にも命中弾が出た。空港は閉鎖され、モバイル通信は遮断された。約130カ国から2万人が集まる祝祭の最中に、ロシアは自国第2の都市すら守れないという事実を、世界に向けて生中継してしまったのである。
表向きの威勢と、その裏で進む崩壊
この一発の黒煙ほど、いまのロシアを正確に描いた絵はない。表向きの威勢と、その裏で進む崩壊。プーチンは勝利を語り続けているが、彼の足元では地面が静かに抜け落ちている。
戦場の話から始めよう。
米戦争研究所(ISW)が6月6日に公表した戦況評価の分析は、マッピング手法の違いを越えて一致している。ウクライナ軍はロシアの2026年春季・夏季攻勢を「ほぼ完全に阻止した」としている。
2025年12月から2026年5月までの半年間で、ロシア軍が新たに支配または侵入した領土はわずか40.64平方キロメートルにとどまった。前年同時期の515.84平方キロメートルと比べれば、10分の1以下である。しかも同じ期間に、ロシア軍は281.1平方キロメートルを失っている。
つまり、純減だ。
誇大妄想と…
書いたやつの誇大妄想じゃねえの
ルーブル上がってるし
アゲアゲ⤴︎⤴︎
もう尾張やね…
鉄鋼ないのは本当にダメなやつじゃん
輸入の動きとかないんかね
まぁそもそもウクライナの神コスパドローンと比べたらロシアのドローン高すぎるしな
サラダ油で飛ばせるウクライナの勝利だわ
お前らが起こした紛争を終わらせるためやん
そんで和平のためと嘘ついてキエフから軍を引かせたのはマクロンな
そのせいで今こうやって世界が無茶苦茶になって終わってんだろ
Q 紛争が勃発した経緯は。
A ウクライナで14年、民主政変によって親欧米政権が誕生したことに反発するプーチン政権の水面下の主導で、東部のドネツク・ルガンスク2州で親ロ派武装勢力が蜂起したことに端を発します。親ロ派とウクライナ政府軍の間で激しい戦闘となり、これまでに双方で約1万4000人が死亡しました。
Q 親ロ派武装勢力の実態は。
A 親ロ派は「ドネツク人民共和国」「ルガンスク人民共和国」と称して東部の一部地域を実効支配しています。親ロ派はロシアが政治的に指導し、軍事・経済両面で支援する「傀儡」です。ロシアは東部紛争をウクライナの「内戦」と呼んで関与を否定していますが、先進7カ国(G7)はロシアを「紛争の当事者」と位置付けています。
ウクライナを西側の道具として紛争当事国にしたのはゼレンスキーでしょ
売国奴
ヤヌコヴィッチがロシアの手先で病院焼き払ったから戦争が始まったのに何いってんだこのキチゲェは
和平のためと嘘ついてキエフから軍を引かせたのはマクロンな
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ソースは?
突撃突撃また突撃だな。
そんなことない もうダメ言われまくったろ
自前のドローンでそれがなくなった
こんどはウクライナ軍がジワジワ進みだした
何年戦うんだろうなコイツラ
生かさず殺さず西側のおもちゃでしょ
結果的にNATOの東拡大が実現
「勝つ方を支持しろ」
これが安倍と同じ未来を見た結果なのか?
高市はゼレンスキーでしょ
アメリカの道具として日本を最前線にしたい
売国奴
出てこない謎



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