超苦行系ブロックお片付けゲーム『色で仕分けるな』Steamストアページが公開。床じゅうに散らばったブロックを一個ずつ拾ってお片付けする。めっちゃつらそう
Bryan Livingston氏の開発する新作ゲーム『色で仕分けるな』のストアページが、Steam上で公開されている。
同作は床中に散らばったおもちゃのブロックをひとつずつ拾って収納スペースにお片付けしていくゲーム。
なおストアページによれば“一人称視点の禅的整理シミュレーション”とのこと。「仕分けたブロックの分だけ、山は目に見えて小さくなる。そのビフォー/アフターこそがこのゲームだ。」というのがゲームの説明。
しくみは簡単で、床に落ちているブロックを拾い、それを対応した収納箱の中に収めていくだけだ。一見簡単そうに聞こえるものの、ブロックは部屋じゅうのいたるところに散らばっており、その種類は非常に多い。なおかつタイトルになっている通り、
ブロックの「色」ではなく「形」で仕分けていくというのが本作の重要なルールだ。色で仕分けるのは、正しく感じる。見た目も美しい。だが世界中のどのブロック収集家も、同じことを言うだろう、二度と何も見つからなくなる、と。
パーツで仕分けろ。いつでもパーツで。
決して。色で。仕分けるな。
(以下略)
https://news.denfaminicogamer.jp/news/2607172b2へ
超苦行系ブロックお片付けゲーム『色で仕分けるな』Steamストアページが公開。つらそう
https://news.denfaminicogamer.jp/news/2607172b
床じゅうに散らばったブロックを一個ずつ拾ってお片付け。ブロックにはエグい数の種類があるが「色ではなく形で分けろ」が絶対のルール。
この山の下のどこかに、あなたの床がある
https://video.twimg.com/ext_tw_video/2077987579727921152/pu/vid/avc1/1280×720/RG62kRHoTwpAvcRg.mp4
https://x.com/denfaminicogame/status/2077987623826842100
↓
三井淳平 / Jumpei Mitsui @Jumpei_Mitsui 7月18日
さては形で分ける派だなオメー(戦が始まる)
https://x.com/Jumpei_Mitsui/status/2078482707273969673
1.8万いいね
三井淳平 / Jumpei Mitsui
@Jumpei_Mitsui
レゴ®認定プロビルダー(LEGO Certified Professional)
世界に24人のプロのレゴ職人。
灘→東大→東大院→色々あって→藝大修士2年。
阪急三番街・HANKYU BRICK MUSEUMで作品展示中。
https://x.com/Jumpei_Mitsui
顔(39歳)
乙武かと思った
三井淳平 / Jumpei Mitsui @Jumpei_Mitsui 17時間
補足しておくと、「色で分ける」「形で分ける」どちらにも利点があり、私はハイブリッドに採用しています。
形状重視のブロック(基本ブロックやスロープなど)
→「色で分ける」
機能重視のブロック(角度変更のためのパーツなど)
→「形で分ける」
がバランスが良くてオススメです。
https://x.com/Jumpei_Mitsui/status/2078605355979092199
年に一度、1トンぐらい工場から買っているのですが、それとは別にミニフィグ目当てでセットも買っています(写真は半年分ぐらい)。
セットで買った分はこのあと仕分け作業に・・・!
プロって自腹でパーツ買うんだな
作った作品を売って生活してんのか?
売るというレベルでなくて、いろんな地域の公共施設などに展示するレゴをプロデュース?してる
例えばこの記事
子ども目線で迫力演出 レゴ社認定プロビルダー 三井淳平さん
https://www.chunichi.co.jp/article/874686
園児がフクイラプトルに仕上げのレゴブロックを取り付ける様子を見守る三井さん(中央)=福井駅で(山田陽撮影)
優しそう
いい人そう
そりゃ発注主が自分で材料仕入れてこれ使えなんて言うこと無いだろ
三井淳平 / Jumpei Mitsui @Jumpei_Mitsui 2025年10月11日
#作家になった流れ
東大で工学を学ぶ
↓
レゴしすぎて東大総長賞
↓
レゴ社からプロに認定
↓
エンジニアとしてメーカー就職
↓
レゴ作品の依頼が止まらず、会社を退職してレゴ作品制作専門の会社設立
↓
ボストン美術館でアートとして展示される
↓
「アートとは何か」を問い藝大に入る←(今)
富嶽三十六景が凄いのであってこいつの作品じゃないやん
AI絵師と同じ
つかAIで設計図作れば誰でも作れる作品
清々しいほどケンモメンって感じのレス
俺が挑戦した完全3Dのメールソフトも動くかな
フォントてポリゴン数すげえことになるんよ
面白そう
見てみたい
使う色は事前に決められるけどパーツは実際に嵌めて合うか試す部分がある
色メインで大まかな形状ごとにも小分け
色が合っていないと組んだ時に美しくないから意味ないだろ派
これは互いに相容れないかもな
何が面白いんだ?
「お前レゴどれくらい持ってるの?」って問いに
「3トンくらい?」って答えたのが印象に残ってる。













コメント